関西から食文化の未来を創る関西から食文化の未来を創る

関西から食文化の未来を創る

「関西の食」に関わる人が
関西を「食」で盛り上げようと
職種や世代の垣根を越えて集まり、
「交流」を大きな柱として
「食」に対してさまざまなアプローチを試みています。

関西食文化研究会とは

イベントレポート

イベント一覧へ

食にまつわる読み物

多様化するフードビジネスにおいて学ぶべきことは何か? 第一線で活躍するコアメンバーの見立てから、いま注目するヒト・モノ・コトをフューチャーする連載。

〈新〉味・技・人

専門性の掛け合わせ

古谷哲也さん『中華菜房 古谷』オーナーシェフ
記事一覧はこちら

技を尽くし、鮮度と安全、美味しさを極める生産者を訪ねて海へ山へ。青果をはじめ食肉、魚介、調味料まで。多彩に広がる食材の魅力を探ります。

食材研究

風土と歴史を紡ぎ、未来へ繋ぐ—— 日本の原風景、飛鳥で育む赤い古代米「神丹穂(かんにほ)」

生産者:たるたる農園 樽井一樹さん(左) minimal life 瀬川健さん(右)
記事一覧はこちら

食の世界の著名人たちがプロならではの視点で綴る発見や提案、裏話の数々。
目から鱗の旬なメッセージをお届けします。

サイドテーブル

兄弟で、総合力を高める

河野 浩さん(写真左)・河野 強さん(写真右) 「HINOKA」オーナーシェフ(写真左)・プロダクトマネージャー(写真右)
記事一覧はこちら